回顧録倉庫

本家で扱わない、ゲーム以外の考察や感想置場。常にネタバレ注意。
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イフリート:子供は子供らしく サンデー感想44話「出会い―2」
やべ。私事が片付かねぇ…。仕事(趣味)すらやる気しないぞ;;
う~ん、面白いかつまらないか微妙な話だな。今回は。

つーわけで、今日のは…訂正でもない限り特に追記はないかも

追記?:タイトルのみ
タイトル付け忘れてたorz





●あのねぇちゃん「銀龍(ぎんりゅう)」と呼ばれてるらしい

まあどう考えてもコードネーム。なんかこの部門は選抜された
天才で構成されているとか。でも、どうなんだ。天才ってのは
大抵凡人から見たら頭のいかれた連中ってイメージあるけど。

言葉口から察するに、あのセクションって機械情報系の連中か。
でも、カメラ操作だけで保護対象を見失うって…姫君のほうが
頭いいなら常時警備立たせておくのがセオリーだろ。

んなこと天才じゃなくともわかりそうなものだが…


●銀龍たちの仕事は情報の収集、管理、「操作」

え。そうか…だから支部長が勧誘じみたことをしてるように見
えてたんだな。


●本拠地は「関東」

でもトラックで3時間…う~ん?東京あたりは車混むだろうけど…
それ以外ならそんなにかからないよな。ぐるぐるいろんな道を
通っていったわけか。
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