こんな時間に更新してるアホです;
でも、イフリートの個人サイトがないので私が自分で書きます!!
ネタバレ注意!!
続きでサンデー30号感想
しかも、追記があるかも
(その場合は記事を上げておきます)
追記:ニナミの回想における時代背景についての解説
追記2:緑部分のとこ
注:かなりの長文です!!覚悟はいいですね?
でも、イフリートの個人サイトがないので私が自分で書きます!!
ネタバレ注意!!
続きでサンデー30号感想
しかも、追記があるかも
(その場合は記事を上げておきます)
追記:ニナミの回想における時代背景についての解説
追記2:緑部分のとこ
注:かなりの長文です!!覚悟はいいですね?
最近、ニナミが本当の主人公なんじゃないかとよく思う。
ニナミって、バカキャラというか…ハイテンションモードから
マジモードに移行したときのあのギャップがたまらない〜!!
私は、正直、ニナミのああいうのが好きなんですよ。
リノアの時もそうだったなぁ…DISK1の終わりあたりから急に大人しくなって真剣に悩んだりするときの変化に惚れたわ〜。
↓あ、あの記憶が大正くらいって言うのはオフで俺が言ってた話でした;
そうそう、あの記憶が大正くらいかなっていうのは合ってましたね〜。
まあ…関東大震災が1923年で大正は10年くらいしかないので
実質明治生まれって事ですね。
ニナミはかなり厳しく勉強させられてたようなので、本来はすごく
頭いいと思うんだよね。観察力も鋭いし、これ(ニナミが勉強詰めだったこと)
はあまり意外ではなかった、というよりこれは納得できました。
やっぱりあのテンションは「演技」ではなく「素」なんじゃないかと。
遊びたい時期に遊べなかった反動が出てるんじゃないかな…。
あと、ニナミは「日奈美」と当てられてます。
しかしまぁ、源さんの言う通り「記憶がつくられた可能性もある」んですが。
とにかく…明治生まれなのに漢字3文字…当時はかなり珍しいですよね。確か当時の女の子の名前ってカタカナ2文字か、漢字1文字のはず。
なにげに髪の毛の色が違うんだけど…実験者が判別用に、遺伝子の操作をしたとかなんですかね。
コミック見たら、ニナミもべた塗り(カーボンを貼らずに塗ってある)
でした;(←訂正;)
(あまりあんな色に染めないし、実験者側が染めてたとしてもニナミ が自分で染めなければ、根本は黒くなってしまいますしね)
父親に「娘ではない」とか言われるわ、殺されそうになるわ、
挙げ句の果て意識無いからって
(寸前で戻ってたけど)人体実験に差し出されるわ
彼女の人生ってなんなんでしょうね…
かわいそすぎる……でも、そんな父親も普通に考えたら
死んでるよな…。(なんかしてなければ、ね)
だとすると、彼女はまったく父親に理解されないまま…なのか。
そそるねぇ(何
で、結局ニナミは仕事を請け負ったんだねvv
楽しみにしてるよ〜きゃ〜w
つか、鈴蘭、依頼内容くらい確認してから仕事請け負えよ(笑
どんだけいい加減なのよ、あんたは…
不定期記事【これって意味不明!?】
えっと。イフリートってセリフがちょっと意味がわかりにくいのとか
あるんですよね。
というわけで、わかりにくかった。
もしくは、わからないといったセリフを列挙し
意味が通るように直してみます!!
(まあ、キャラに合うように喋らせてるからちょっと意味が
通りにくくなっているのかとは思うので
あくまで解釈の方向だけわかるように、ということです)
というテーマです(笑
私的な解釈の場合は注釈もついているので、参考にでも。
ニナミ「あれから何度か〜、でもはっきり覚えてるのは」
のあとに続くニナミのセリフ。
『ユウくんと一緒におっちゃんに助けられたところからなの』
これはわざとなのか?2通りの解釈が出来ます。
それぞれ、わかりやすく直すとこんな感じですかね〜。
1:ニナミを助けたのは、ユウと源さん。
ユウの夢から考えると、こっちのほうが自然。
ただし、先にユウを助けるか逃亡を手伝うかしないと不可能な話。
ユウと合流するまでに源さんが無事で済むとも思えないし。
という疑問は残る。
セリフを直すなら
「ユウくんとおっちゃんが助けてくれたところ」
または
「私が、ユウくんとおっちゃんに助けられたところ」
前者はユウと源さんが一緒になって助けたということが、後者は
「ニナミだけが」助けられたということが強調されます。
2:ニナミを助けたのは、源さん。ユウも源さんに助けられた。
考えられなくもない。ユウも改造されてたわけですから。
問題はあのジジイが1人でそんな危険なことができたのか?
という点に疑問有り。しかも上に挙げたやり方よりさらに危険。
ちなみに、セリフを直すと
「おっちゃんに、私とユウくんが一緒に助けられたところ」
もしくは
「おっちゃんが、私とユウくんを助けてくれたところ」
という感じですね〜。
追記分:
よく見たら大地震の時の絵には車道が描かれている。その中央には
路線らしき線が走っていて、それにそってバス位の大きさの車体…
恐らく路面電車が倒れている。
が、これ…ニナミがそこまで説明したワケではなくおそらく彼女の
頭の中…つまり記憶に映っているだけのものだろうな〜。
だってさ〜、地震が起きたのは大正なんだけど、そのころには
今と体の大きさが変わらないだろ?
ということは少なく見積もっても当時彼女は14,5歳なんだし…
胸の大きさも変わらないんなら20歳くらいにはなってるよ。
大正時代にそれくらいなんだから彼女は明治生まれになるはず。
なのに源さんは「大正生まれとは……」って意味不明ですよね。
だから、セリフと自分と父親の行動以外は殆ど説明してなかった
んじゃないかと思われます。
それと、もう一つ気になった点としては
『彼女の銃創』はどこか。
父親に撃たれて、意識不明の重体になるんですから、絶対に脚や
手などの末端部を撃ったのではないし、そもそもそんなとこ撃っ
たところで倒れるわけがない。
うずくまったとしても。
必ず胴体部分に撃ってるし、彼は軍人なのだから急所くらい知っ
てるだろうと思うのが自然。それを知らなくても肺に穴を開ける
くらいならすぐには死なないしね。
↑これは、コナン(同雑誌掲載)で知ったのですが;
で、問題はその銃創になるわけですが。
現代医療でもってしても銃創というのは完全には消せないそうです。
ニナミは銃で撃たれたんだし、時代も大正なんだから普通に考えたら
銃創は消しきれないし、消す必要もない。
知っての通り、彼女の父親は娘を放棄してるのですからわざわざ消そ
うとするはずないですから。
しかし、ニナミが梅木(強欲色魔/ぇ)を殺す時に殆どヘソのあたり
までジッパー下ろしてましたよね。それでも見つからない…。
(まあ一度上半身全部脱いでるカットがあるけどユウが邪魔で確認できず…orz)
肺の端のほうに穴を開けたんですかね〜?
だとすると…胸の方に銃創が残ってることになってしまいますが;
それともよっぽど綺麗に貫通したのか……。
あ…もう、これ突っ込むの諦めます;;
参考>
明治:1868.1.25〜1912.7.30
大正:1912.7.30〜1926.12.25
大日本帝国海軍(日本海軍、帝國海軍)
陸海軍の分離:1870年
海軍省設立:1872年(実質的な海軍の設立)
明治初期までは海軍中心、西南戦争(1877)以降は陸軍中心へ
移行していく。終戦後は武装解除のため海軍としては消滅。
現在は海上自衛隊に。
関東大震災:1923年の他に、1855年の大地震も指す。が、海軍は1870年 以降の設立なので、この話では必然的に1923年の関東地震 を指すことになる。
まあ火災旋風でも有名な大震災なのである意味当たり前。
路面電車:1895年(明治28年)に京都市で開通した京都電気鉄道を初め
として、
大正から昭和初期にかけて大都市圏を中心に、数多くの軌道 が整備された
(wikipediaより引用
ニナミって、バカキャラというか…ハイテンションモードから
マジモードに移行したときのあのギャップがたまらない〜!!
私は、正直、ニナミのああいうのが好きなんですよ。
リノアの時もそうだったなぁ…DISK1の終わりあたりから急に大人しくなって真剣に悩んだりするときの変化に惚れたわ〜。
↓あ、あの記憶が大正くらいって言うのはオフで俺が言ってた話でした;
そうそう、あの記憶が大正くらいかなっていうのは合ってましたね〜。
まあ…関東大震災が1923年で大正は10年くらいしかないので
実質明治生まれって事ですね。
ニナミはかなり厳しく勉強させられてたようなので、本来はすごく
頭いいと思うんだよね。観察力も鋭いし、これ(ニナミが勉強詰めだったこと)
はあまり意外ではなかった、というよりこれは納得できました。
やっぱりあのテンションは「演技」ではなく「素」なんじゃないかと。
遊びたい時期に遊べなかった反動が出てるんじゃないかな…。
あと、ニナミは「日奈美」と当てられてます。
しかしまぁ、源さんの言う通り「記憶がつくられた可能性もある」んですが。
とにかく…明治生まれなのに漢字3文字…当時はかなり珍しいですよね。確か当時の女の子の名前ってカタカナ2文字か、漢字1文字のはず。
コミック見たら、ニナミもべた塗り(カーボンを貼らずに塗ってある)
でした;(←訂正;)
(あまりあんな色に染めないし、実験者側が染めてたとしてもニナミ が自分で染めなければ、根本は黒くなってしまいますしね)
父親に「娘ではない」とか言われるわ、殺されそうになるわ、
挙げ句の果て意識無いからって
(寸前で戻ってたけど)人体実験に差し出されるわ
彼女の人生ってなんなんでしょうね…
かわいそすぎる……でも、そんな父親も普通に考えたら
死んでるよな…。(なんかしてなければ、ね)
だとすると、彼女はまったく父親に理解されないまま…なのか。
そそるねぇ(何
で、結局ニナミは仕事を請け負ったんだねvv
楽しみにしてるよ〜きゃ〜w
つか、鈴蘭、依頼内容くらい確認してから仕事請け負えよ(笑
どんだけいい加減なのよ、あんたは…
不定期記事【これって意味不明!?】
えっと。イフリートってセリフがちょっと意味がわかりにくいのとか
あるんですよね。
というわけで、わかりにくかった。
もしくは、わからないといったセリフを列挙し
意味が通るように直してみます!!
(まあ、キャラに合うように喋らせてるからちょっと意味が
通りにくくなっているのかとは思うので
あくまで解釈の方向だけわかるように、ということです)
というテーマです(笑
私的な解釈の場合は注釈もついているので、参考にでも。
ニナミ「あれから何度か〜、でもはっきり覚えてるのは」
のあとに続くニナミのセリフ。
『ユウくんと一緒におっちゃんに助けられたところからなの』
これはわざとなのか?2通りの解釈が出来ます。
それぞれ、わかりやすく直すとこんな感じですかね〜。
1:ニナミを助けたのは、ユウと源さん。
ユウの夢から考えると、こっちのほうが自然。
ただし、先にユウを助けるか逃亡を手伝うかしないと不可能な話。
ユウと合流するまでに源さんが無事で済むとも思えないし。
という疑問は残る。
セリフを直すなら
「ユウくんとおっちゃんが助けてくれたところ」
または
「私が、ユウくんとおっちゃんに助けられたところ」
前者はユウと源さんが一緒になって助けたということが、後者は
「ニナミだけが」助けられたということが強調されます。
2:ニナミを助けたのは、源さん。ユウも源さんに助けられた。
考えられなくもない。ユウも改造されてたわけですから。
問題はあのジジイが1人でそんな危険なことができたのか?
という点に疑問有り。しかも上に挙げたやり方よりさらに危険。
ちなみに、セリフを直すと
「おっちゃんに、私とユウくんが一緒に助けられたところ」
もしくは
「おっちゃんが、私とユウくんを助けてくれたところ」
という感じですね〜。
追記分:
よく見たら大地震の時の絵には車道が描かれている。その中央には
路線らしき線が走っていて、それにそってバス位の大きさの車体…
恐らく路面電車が倒れている。
が、これ…ニナミがそこまで説明したワケではなくおそらく彼女の
頭の中…つまり記憶に映っているだけのものだろうな〜。
だってさ〜、地震が起きたのは大正なんだけど、そのころには
今と体の大きさが変わらないだろ?
ということは少なく見積もっても当時彼女は14,5歳なんだし…
胸の大きさも変わらないんなら20歳くらいにはなってるよ。
大正時代にそれくらいなんだから彼女は明治生まれになるはず。
なのに源さんは「大正生まれとは……」って意味不明ですよね。
だから、セリフと自分と父親の行動以外は殆ど説明してなかった
んじゃないかと思われます。
それと、もう一つ気になった点としては
『彼女の銃創』はどこか。
父親に撃たれて、意識不明の重体になるんですから、絶対に脚や
手などの末端部を撃ったのではないし、そもそもそんなとこ撃っ
たところで倒れるわけがない。
うずくまったとしても。
必ず胴体部分に撃ってるし、彼は軍人なのだから急所くらい知っ
てるだろうと思うのが自然。それを知らなくても肺に穴を開ける
くらいならすぐには死なないしね。
↑これは、コナン(同雑誌掲載)で知ったのですが;
で、問題はその銃創になるわけですが。
現代医療でもってしても銃創というのは完全には消せないそうです。
ニナミは銃で撃たれたんだし、時代も大正なんだから普通に考えたら
銃創は消しきれないし、消す必要もない。
知っての通り、彼女の父親は娘を放棄してるのですからわざわざ消そ
うとするはずないですから。
しかし、ニナミが梅木(強欲色魔/ぇ)を殺す時に殆どヘソのあたり
までジッパー下ろしてましたよね。それでも見つからない…。
(まあ一度上半身全部脱いでるカットがあるけどユウが邪魔で確認できず…orz)
肺の端のほうに穴を開けたんですかね〜?
だとすると…胸の方に銃創が残ってることになってしまいますが;
それともよっぽど綺麗に貫通したのか……。
あ…もう、これ突っ込むの諦めます;;
参考>
明治:1868.1.25〜1912.7.30
大正:1912.7.30〜1926.12.25
大日本帝国海軍(日本海軍、帝國海軍)
陸海軍の分離:1870年
海軍省設立:1872年(実質的な海軍の設立)
明治初期までは海軍中心、西南戦争(1877)以降は陸軍中心へ
移行していく。終戦後は武装解除のため海軍としては消滅。
現在は海上自衛隊に。
関東大震災:1923年の他に、1855年の大地震も指す。が、海軍は1870年 以降の設立なので、この話では必然的に1923年の関東地震 を指すことになる。
まあ火災旋風でも有名な大震災なのである意味当たり前。
路面電車:1895年(明治28年)に京都市で開通した京都電気鉄道を初め
として、
大正から昭和初期にかけて大都市圏を中心に、数多くの軌道 が整備された
(wikipediaより引用
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